11・19 東京「これからの時代で勝ち残るリハビリテーション部門の運営と人材育成」開催のお知らせ

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・リハビリテーション部門の運営を一から学びたい管理者の方

 

 

・人材育成に悩まれている管理者の方

 

 

・この先、リハビリテーション部門の管理者や責任者になっていく可能性のある方

 

 

お世話になっております。BRIDGE事務局です。

 

7月30日に東京にて、「リハビリテーション部門強化セミナー  2018年度同時改定を乗り切る」を開催していただいた、株式会社Work Shift代表取締役 

高木綾一先生の東京でのマネジメントセミナー第二弾の開催が決定しました。

 

今回のテーマは「これからの時代で勝ち残るリハビリテーション部門の運営と人材育成」です。

 

多くの管理者の方が悩まれている「運営」と「人材育成」に焦点を当てたセミナーとなっています。

 

これからの医療・介護を取り巻く環境変化は非常に激しくなっていきます。理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の生活や人生も予測することも難しい状況と言えます。

 

その中で生き残っていけるリハビリテーション部門になるためにもぜひ受講していただきたい内容となっています。

 

 

下記に内容を書かせていただきますのでお読みいただきご検討ください。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

「これからの時代で勝ち残るリハビリテーション部門の運営と人材育成」

 

地域包括ケアシステムにおいてリハビリテーションは「利用者の医療・介護・生活を包括的に評価し、支援できる重要なツール」です。

 

したがって、今後、デイサービス・デイケア・急性期・回復期・在宅においてリハビリテーションの存在意義が高まることは間違いありません。

 

そのため、各医療機関や介護事業所にとってリハビリテーション部門の運営や人材育成は極めて重要な経営課題となってきています。

 

しかし、社会情勢の変化に伴うセラピストの急増やリハビリテーションサービスの多様化は、部門運営と人材育成をますます難しくしています。

 

このような背景からリハビリテーション部門の運営や人材育成で悩んでいる管理職の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士は急増しているのが現状です。

 

理学療法士、作業療法士、言語聴覚士は臨床の評価や技術については学ぶ機会は多くありますが、マネジメント、人材育成、働き方などについて学ぶ機会は皆無と言っていいので

はないでしょうか?

 

職人気質のセラピストばかりの組織

仲良し小好しの精神で仕事をしている組織

 

どちらの組織においても、質の高いリハビリテーションを提供することができません。

 

リハビリテーションは個人の技術であり、組織の技術です。

 

すなわち、個人と組織の成長や育成が質の高いリハビリテーションのカギとなります。

 

人材育成は個人や組織の成長や育成にアプローチすることができます。

 

 

本セミナーは

リハビリテーション部門の運営と人材育成

に焦点を当てたセミナーです。

 

リハビリテーション部門の運営に必要な視点、人材育成の目的や具体的な手法に関してお伝えし、リハビリテーション部門マネジメントの悩みを解決致します。

 

 

セミナー概要

【講師】

株式会社Work Shift代表取締役 高木綾一先生(理学療法士)

【日時】

2017年11月19日 10:00~16:00(受付9:30~)

【会場】

しのざき文化プラザ

アクセス詳細

http://www.shinozaki-bunkaplaza.com/

 

【参加費】

12960円

 

 

【お申し込み】

 

*お申込み後、自動返信メールがすぐに届きます。

1日経っても自動返信メールが届かない場合はBRIDGE事務局 bridgefjstar@yahoo.co.jpにご連絡下さい


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