【2/27参加者の方へ:事前配布資料あり!】2/13,27(火)ナイトセミナー(三重):事例から学ぶ脳卒中の下肢と上肢・手指へのアプローチ

BRIDGEチラシ.001のコピー6
★2/27にご参加の方へ★
 
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bridgeplusaichi★gmail.com
(★を@に変換)までご連絡ください!

 

このようなセラピストにおすすめ

✔️ 実際のクリニカルリーズニングの流れや方法を知りたい!

✔️ 患者さんの反応の解釈が分からない…

✔️ 実際の姿勢や動作分析の見方、考え方やそのポイントを知りたい!

✔️ BRIDGEのセミナーで理解はできたが、いざ実践となるとなかなか難しい

テーマ・内容

「事例から学ぶ脳卒中の下肢と上肢・手指へのアプローチ」

【2/13(火曜)事例から学ぶ脳卒中の下肢へのアプローチ】

・立位姿勢と立ち上がり・歩行の関係

・立位・歩行再獲得のための下肢・体幹へのアプローチ

 

【2/27(火曜)事例から学ぶ脳卒中の上肢・手指へのアプローチ】

・座位姿勢と上肢機能の関係

・リーチ動作に必要な上肢機能

・上肢機能再獲得のための上肢・体幹へのアプローチ

 

 

目標

実際の動画や介入場面を通じて、脳卒中患者さんの姿勢や動きの特徴を理解する。

介入におけるクリニカルリーズニングの流れを理解する。

 

会場

 

定員

20名(先着順)

各回のタイムスケジュール

・下肢(13日)、上肢・手指(27日)の役割とは?(講義・実技)

・姿勢・動作の観察のポイントと現象解釈(動画・講義)

・介入場面の内容を実際に実技練習

参加費

2/13,27両日:8640円(2回分8000+税)
2/13のみ(下肢):5400円(5000+税)
2/27のみ(上肢・手指):5400円(5000+税)

講師

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小松 洋介:BRIDGE代表講師・BRIDGE PLUS代表・理学療法士

総合病院、回復期リハ病院、訪問看護ステーションにて、急性期〜生活期まで幅広い分野を経験する。

臨床1年目に病院や施設ごとでのリハビリの考え方や特定の治療手技や理論に偏りがあることに疑問を持ち、様々な理論・技術を広く知り、それぞれの良い所を活用できるような場を作りたいとの思いでセミナー団体「Bridge」を立ち上げる。

セラピスト教育として、「口だけでなく行動で示す」「患者さんの変化を実際に提示できること」「患者さんの実感を大切にすること」をモットーに、講義だけでなく、デモや症例提示、参加者同士の実技をし、基本的な解剖/運動学・筋膜・ボディイメージ・患者心理・応用行動分析・ボディワークの知識を実際の臨床に活かすことを大事にしている。

1. 自分で考えて、行動、発信できるセラピスト

2. 患者の立場に立てるセラピスト

3. 患者、家族、職場、他職種から求められるセラピスト

4. 地域、社会から求められるセラピスト

を増やすことをミッションに、年間1000名以上のセラピストへの講義・実技指導を行い、現在もセミナー団体「BRIDGE」代表講師として全国を飛び回る。

2017年7月より、BRIDGE PLUS代表として、セラピストの少人数制のプライベートレッスンを立ち上げ、経験年数や技術のレベルに応じた、ハンドリングや姿勢・動作分析のアドバイスを行っていく。

 

 

 

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。


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