2/19(日) 愛知:準備期・口腔期・咽頭期に関わる筋の解剖と多角的嚥下評価法

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昨年・今年と、摂食・嚥下セミナーを開催していただいた瀬戸貴史先生(理学療法士 摂食嚥下手技アプローチ研究会代表)の新しいセミナーの開催が2017年2月19日に開催が決定しました。

タイトル

『準備期・口腔期・咽頭期に関わる筋の解剖と多角的嚥下評価法』

セミナー概要

今回のテーマは「準備期・口腔期・咽頭期に関わる筋の解剖と多角的嚥下評価法」

 

瀬戸先生自身が、摂食・嚥下分野において診なくてはならない、触れられなければならない筋を、さらにその筋を触れるために必要になってくる微細な手の感覚を身につける方法を教えていただけます。

 

より細かい筋の触診、評価方法を学ぶことで、リハビリ効果はさらに向上します。

 

以下に瀬戸先生より内容をいただきましたので、お読みいただきご検討いただけますようお願いいたします。

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各期に相対する筋の解剖と、実際に表面上から触れる筋に関しての理解を深めていく。

 

また、舌骨の動きを阻害する要因とはどんな要素なのか?

そのための評価法とは?

 

感覚がかなりモノを言う世界になってくるため、その手の感覚が必要にもなってきます。

 

そのための下準備として、簡易的に触診技術を上げる方法とワークを行っていき、お伝えしていきます。

 

詳細項目

閉口に関わる筋

開口に関わる筋

舌に関わる筋

口蓋を形成する筋

舌骨上筋群の筋

舌骨下筋群の筋

内臓と咽頭の関係性

筋のつながりから見る嚥下阻害要因とは?

またその評価方法

触診技術を向上させていくための方法

表面上から触知できる筋の触診

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セミナー日程

平成29年2月19日(日) 10:00-16:00(受付9:30)

講師:瀬戸貴史

受講料

通常10800円

早割8640円(開催一か月前の1月19日までに申込みされた方)

定員

20名

会場

刈谷市産業振興センター504会議室

 

皆様のご参加をお待ちしております!!!!


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