臨床 3

こんばんわ☆

この前代行で帰っていたら、その代行が事故りました

しっかりせい!代行!

なので以前にすった傷も合わせて請求してやりましたさ(笑

さてさて前回は

細かく見る前に、まずは大雑把にという風に書きましたが

でも

手で触るときは細かく感じとることが大切です!!

いわゆるハンドリングは、丁寧に細かく変化を感じ取らなければいけません

力を無駄に入れて、せかせか動かされたら

患者さんには負の情報しか入りません。なら触らない方がいいかもしれません

ただ自分が心がけたいことは

ハンドリングを使って治すだけの一辺倒ではダメということです

手を使って足りない部分を補う、運動方向の誘導、安心感、介助して新たな経験をさせる

など学習するためのツールとしてハンドリングを位置づけています

それでもセラピストの手が与える影響は大きいですね

日々磨きをかけることは必要ですね☆

最後まで読んで頂きありがとうございました!