超一流の雑談力。超一流になるためのポイントとは?

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~ 一流は、最初の1分で「忘れらない人」になる ~

そんな超一流になるためのポイントはたった5つです!!

1;オノマトペを使う

オノマトペはフランス語で、音や感情の様子を表す擬声語。
例えば、雷の音の「ゴロゴロ」とか。
雑談が上手い人は、特別面白い出来事を話しているわけではないですよね、ちょっとしたことを盛って上手く話しています!

2;1文を短くする

雑談が苦手な人は、とにかく話が長い。(俺のブログも長い…w)
ですので、事実をありのままに話したりせず、短めにテンポよく話すことが良いです!

3;声はちょい高めに

声って意外と直そうとしませんが、やはり通る声ややや高い声は社交的な印象をもたれやすいので、少ーし普段より高めの声がいいのかも。

4;リアクションは「さしすせそ」

「なるほど」、「そうですね」は聞いていない証拠らしいです(俺、めっちゃ使うがな笑)
「さ=さすがですね」
「し=知らなかったです」
「す=素敵ですね」
「せ=センスがいいですね」
「そ=それはすごいですね」
らしいです。とりあえす、素敵ですね!で反応しましょう笑
それと、相手の目を見て、頷きながら聞く事も大事ですね

5;funny(笑い)だけでなく、interesting(興味深い)な話題提供

面白い話ではなく、相手が「それ、気になるなぁ」と使える知識や実益の話題には、嫌でも会話は盛り上がります
こんな感じで、聞くときの表情や目線、リアクション。話をするときの話題や声が大事ですね


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