9・10・11月:姿勢・動作分析(土)、ハンドリング(日)コースを開催!(東京・愛知)

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9,10,11月に、動作分析コース(3回)とハンドリングコース(3回)を

東京・愛知で開催することが決定しました!!

 

★実技に関して、スマホやビデオでの撮影も自由です★

ぜひお持ち帰って復習してくださいね!!

 

✔️ 姿勢や動作分析の見方が分からない

✔️ ハンドリングが全然分からない

✔️ 先輩が少ない職場で、アドバイスをくれる人が少ない

✔️ 職場で仲間と勉強しているが、うまくいっているのか分からない

✔️ 他の地域や職場のセラピストの考え方を学びたい

✔️ 本などを読んで勉強しているが、いざ実践になるとうまく活用できない

 

そんな方は、ぜひ一緒に悩み、学びましょう!!!

 

 

日程・テーマ

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各日程とも

10:00〜16:00(開場9:30)となります。

*東京①:9/1のみ13:30〜18:30(会場13:15)となります。

 

上記のように、毎月1回ずつ

土曜に評価〜問題抽出を中心とした姿勢・動作分析コース

続く日曜に実践的な介入を中心としたハンドリングコースを行います。

 

どちらかのコースでも、両方のコースでも、

あるいは単発受講でも可能です。

 

 

参加費は下のお申し込みページ内に記載してありますので、ご確認ください。

 

 

姿勢・動作分析コース:

①座位・立位の姿勢分析

 座位・立位姿勢観察のためのランドマークの理解と触診|筋膜のつながりの理解|座位姿勢における身体各部位の役割と筋・筋膜のつながり|座位姿勢の観察と触診による分析|立位姿勢における身体各部位の役割と筋・筋膜のつながり|立位姿勢の観察と触診による分析

②立ち上がり・歩行の動作分析

 立ち上がり・歩行における相の理解|各相における筋活動|動作の観察と触診による動作分析|立ち上がり・立位・歩行・階段昇降における課題難易度の設定

③上肢挙上・リーチングの動作分析

 リーチングにおける相の理解|上肢挙上・リーチング・プレシェイピング・把持における筋活動|動作の観察と触診による動作分析

 

ハンドリングコース:

❶ハンドリングの基本と座位・立位への介入

 ハンドリングの目的とポイント|筋・筋膜のつながりの理解と徒手的操作による変化の体験|触れ方による体験の違いを経験しよう|座位・立位姿勢を変化させよう

❷下肢・体幹のハンドリング

 抗重力伸展活動に必要な要素|荷重感覚とは何か|支持性・安定性とは何か|立ち上がりや動的立位に必要な要素|実技:ハンドリングによる立ち上がり・片脚立ち・歩行の変化を促す

❸体幹・上肢のハンドリング

 体幹・肩甲胸郭関節・肩甲胸郭関節のつながり|肩甲骨の安定性を高めるには?|リーチング・プレシェイピング・把持動作に必要な要素|実技:ハンドリングにてリーチング・把持動作の変化を促そう

会場

東京会場:タワーホール船堀

愛知会場:刈谷市産業振興センター

*開催日ごとに部屋が異なりますので、1週間ほど前に事前資料とともにご案内致します。

講師

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小松 洋介

Bridge代表講師|BRIDGE PLUS代表|理学療法士

臨床1年目に病院や施設ごとでのリハビリの考え方や特定の治療手技や理論に偏りがあることに疑問を持ち、様々な理論・技術を広く知り、それぞれの良い所を活用 できるような場を作りたい、そして「患者さんの立場に立てるセラピスト」を増やしたいとの思いでセミナー団体「Bridge」を立ち上げる。

 

申し込み

 

 

 

皆様にお会いできることを楽しみにしています!!!!


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