10月3,17日(水):一宮ナイトセミナー「摂食嚥下につながる座位姿勢の観察と介入」のご案内

BRIDGEチラシ.001

このようなセラピストにおすすめ

✔️ 姿勢分析に苦手意識のあるSTさん

✔️ 座位姿勢の観察のポイントを学びたいPT・OTさん

✔️ 食事動作のポジショニングを行う機会のあるPT・OT・STさん

✔️ 座位姿勢の観察が苦手、どこを見たら良いか分からない

✔️ 食事動作のポジショニングを行なっているが、変化がでない、分からない

 

テーマ・内容

「摂食嚥下につながる座位姿勢の観察と介入」

10/3(水)19:00〜20:45(開場18:30)
「摂食嚥下と座位姿勢の関係の理解と座位姿勢の評価」

10/17(水)19:00〜20:45(開場18:30)
「摂食嚥下につながる座位姿勢へのアプローチ」

 

目標

良い座位姿勢とは何かを理解し、実際に観察できる

座位姿勢と摂食・嚥下の関係を理解する

摂食・嚥下につながる座位姿勢への介入ができる

 

 

 

 

会場

 
〒491-0858 愛知県一宮市栄3丁目1−2
 

定員

24名(先着順)

対象

ST、食事や摂食嚥下に興味のあるPT・OT

参加費

10/3,17両日:8640円(2回分8000+税)
10/3のみ(評価):5400円(5000+税)
10/17のみ(介入):5400円(5000+税)

講師

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小松 洋介:BRIDGE代表講師・BRIDGE PLUS代表・理学療法士

総合病院、回復期リハ病院、訪問看護ステーションにて、急性期〜生活期まで幅広い分野を経験する。

臨床1年目に病院や施設ごとでのリハビリの考え方や特定の治療手技や理論に偏りがあることに疑問を持ち、様々な理論・技術を広く知り、それぞれの良い所を活用できるような場を作りたいとの思いでセミナー団体「Bridge」を立ち上げる。

セラピスト教育として、「口だけでなく行動で示す」「患者さんの変化を実際に提示できること」「患者さんの実感を大切にすること」をモットーに、講義だけでなく、デモや症例提示、参加者同士の実技をし、基本的な解剖/運動学・筋膜・ボディイメージ・患者心理・応用行動分析・ボディワークの知識を実際の臨床に活かすことを大事にしている。

1. 自分で考えて、行動、発信できるセラピスト

2. 患者の立場に立てるセラピスト

3. 患者、家族、職場、他職種から求められるセラピスト

4. 地域、社会から求められるセラピスト

 

2017年7月より、BRIDGE PLUS代表として、セラピストの少人数制のプライベートレッスンを立ち上げ、経験年数や技術のレベルに応じた、ハンドリングや姿勢・動作分析のアドバイスを行っていく。

 

 

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。


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