愛知ナイトセミナー1/16・30、2/6・20(水)「歩行の観察のポイントとハンドリング」のご案内

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多くのPTさんは歩行に介入していると思います。

しかしながら歩行観察は、基本でありながらも実際には動作も速く、関わる関節も複雑で、観察しようにも短い時間で問題点を抽出することに悩む方も多くいます。

 

そこで今回は正常歩行の理解から歩行の観察のポイント、実際の立脚期・遊脚期別に分けて、具体的な介入アイデアまでを提供するナイトセミナーを4回シリーズで開催することにしました!!

 

このようなセラピストにおすすめ

✔️ 歩行の観察のポイントが分からない

✔️ 歩行の介入の難易度設定で悩む。結局歩行の繰り返しになってしまう

✔️ 異常・代償歩行の改善が難しい

セミナー概要

各日程とも19:00〜21:00(18:30開場)

1/16(水) 正常歩行の基礎と歩行観察のポイント
1/30(水) 立脚期(LRからMSt)の介入の考え方とハンドリング
2/6 (水) 立脚期(MStからPSw)の介入の考え方とハンドリング
2/20(水) 遊脚期の介入の考え方とハンドリング

会場

刈谷市産業振興センター

1/16:301会議室

1/30:303会議室

2/6:201会議室

2/20:201会議室

 

参加費

4日参加セット:17280(16000+税)円

各回参加:5400(5000+税)円

 

申し込み

 

講師

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小松 洋介:BRIDGE代表講師・BRIDGE PLUS代表・理学療法士

総合病院、回復期リハ病院、訪問看護ステーションにて、急性期〜生活期まで幅広い分野を経験する。

臨床1年目に病院や施設ごとでのリハビリの考え方や特定の治療手技や理論に偏りがあることに疑問を持ち、様々な理論・技術を広く知り、それぞれの良い所を活用できるような場を作りたいとの思いでセミナー団体「Bridge」を立ち上げる。

セラピスト教育として、「口だけでなく行動で示す」「患者さんの変化を実際に提示できること」「患者さんの実感を大切にすること」をモットーに、講義だけでなく、デモや症例提示、参加者同士の実技をし、基本的な解剖/運動学・筋膜・ボディイメージ・患者心理・応用行動分析・ボディワークの知識を実際の臨床に活かすことを大事にしている。

1. 自分で考えて、行動、発信できるセラピスト

2. 患者の立場に立てるセラピスト

3. 患者、家族、職場、他職種から求められるセラピスト

4. 地域、社会から求められるセラピスト

を増やすことをミッションに、セラピスト向けの講義・実技指導を行い、現在もセミナー団体「BRIDGE」代表講師として全国を飛び回る。

2017年7月より、BRIDGE PLUS代表として、セラピストの少人数制のプライベートレッスンを立ち上げ、経験年数や技術のレベルに応じた、ハンドリングや姿勢・動作分析のアドバイスを行っている。

みなさまのご参加をお待ちしております。


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